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藁を編んでつくる、本気でつくる なべ敷き
丸い底のお釜を、平らな場所に置くために使われてきた「釜敷き」。
お赤飯を炊いたり、餅つきのお米を蒸したりするときには、
釜とセイロの間に挟み、安定させる道具としても使われてきました。
そして現代では、鍋敷きとして暮らしの中で親しまれています。
いし原でも、料理をご提供する際に、この藁のなべ敷きを使用しています。
今回のワークショップでは、そんな釜敷きを山口市産のもち米の藁を使い、
ご自身の手で一からつくります。
藁を編みながら、少しずつ形にしていく手仕事。
時間はかかりますが、そのぶん完成したときの達成感もひとしおです。
講師には、山口市で手づくりの家具や生活雑貨を製作・販売されている
森重生活用品店の森重雅子先生をお迎えします。
徐々に秋が深まり、鍋料理がおいしくなる季節。
これから長く使っていけるなべ敷きを、
ご自身の手でつくってみませんか。
★お申し込みはコチラから
https://reserva.be/mask_stand/reserve?mode=service_staff&search_evt_no=54eJwzNTUxMTQEAARMATU
[講師]
森重生活用品店
森重雅子先生
[日時]
2026年11月15日(日)
11:00〜16:00頃
作業時間:約3〜4時間
お食事・休憩:約1時間
[当日のスケジュール]
11:00 ワークショップ開始
13:00 お食事・休憩
14:00 ワークショップ再開
16:00 終了予定
※早く完成した方は自由にお帰りいただけます。
[定員]
先着9名
※会場スペースの都合上、最大9名までとなります。
※参加者以外の同伴をご希望の場合は、事前にご相談ください。
※同伴者のお食事は参加費に含まれません。ご希望の場合は別途ご注文いただけます。
[参加費]
おひとり 5,000円(税込)
〈内訳〉
ワークショップ受講費➕お食事代(かつ煮定食)
※受講費・材料費・お食事代・会場使用費を含みます。
※お食事は「かつ煮定食」をご用意します。
※ほかのお料理をご希望の場合は、差額をお支払いいただくことで変更可能です。
[会場・アクセス]
かつ煮 いし原
福岡市地下鉄七隈線
六本松駅より徒歩7分
福岡市地下鉄空港線
大濠公園駅より徒歩10分
お車でお越しの方へ
店舗専用の駐車場はございません。
お近くのコインパーキングをご利用ください
★お申し込みはコチラから
https://reserva.be/mask_stand/reserve?mode=service_staff&search_evt_no=54eJwzNTUxMTQEAARMATU
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Event venue
いし原, 福岡県福岡市中央区六本松1丁目3−14,Fukuoka, Japan
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