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安東きちどん先生、伊能忠敬&間宮林蔵を表現!■開催日
7/11(土)
Open:18:00〜23:00
19:00〜プレゼンスタート
木戸銭(ワンドリンク付)
【事前予約】3,500円
【当日】4,000円
※FBからの参加表明は予約扱いとなります。オフィシャルページからの予約は必要ありません。ただし、FB参加表明→ドタキャン(不参加)が少ないですがあります。準備に多大なエネルギーを使っているプレゼンター、イベンターの失望が大きいので、確実に参加いただける方のみ参加表明(予約)願います。
江戸時代の科学史にアプローチする異色のTERAKOYA。時代は『江戸後期』 テーマは『測量』と『日本地図』。
何、測量? 地味だなぁ〜・・・と思ったそこのあなたっ!はい、地味なんです(笑)マジ超地味なんですよ!でも、その背景にある日本の情勢が激アツなんです!
江戸後期、鎖国の日本に外国の脅威が静かに迫ってきておりました。そんな時代背景の中『日本の形を正しく知る』という命題を解くために、多くの日本人が運命の螺旋に呑まれていきます。その中から、今回のTERAKOYAは二人の主人公を選びました。
一人は日本中を測量し精確な日本地図を作製した『伊能忠敬』 もう一人は北方探検をした『間宮林蔵』お二人とも名前と偉業は有名でも、その偉業に至る「プロセス」は意外と知られておりません。彼らは江戸時代の測量技術のエキスパート。そして「知りたいっ!」という探究心と冒険心溢れたゴリゴリの理系ボーイです。この偉大なお二人を通じて、江戸後期の歴史と地図ってなぁに?測量ってなぁに?をちょっぴり理系っぽいエッセンスを交えながら、その偉業の「プロセス」をレキシズル流にポップにプレゼンします。
明日からみんな測量したくなっちゃうぞ!レキシズルは女性も男性も小学生のお友達に至るまで、歴史をポップに楽しまれる方がたくさんいらっしゃいます。お酒や食事を楽しみながら、是非、ゆるりと見て聴いてください。そして友達つくりにいらしてみてください。初めての方もお待ちしてます。
プレゼンターのプロフィール
https://bit.ly/4uKNW7a
TERAKOYAってどんな感じ?」がわかる記事
https://www.talent-book.jp/rekisizzle/stories/625
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Event venue
レキシズル, 神田駿河台3丁目3番 イヴビル3F,Chiyoda,Tokyo,Japan
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