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ティンバの歴史は第7回目。ほぼ1年近く続けてきました。先日は六本木でスピンアウト企画「2時間でティンバの歴史のダイジェストを音と共に語る」を熱い依頼を受けて行いました。
本編は20時間近くかけてティンバ誕生の回なので、とても無理だったのですが、流れを語ることに重点を置いたことで新たな視点も浮かび上がりました。
お客さんは20代を含めた若手が大半、ティンバを同時代に聴いたことのない人達でしたが、このかっこいい音楽は何?という感性でトークを聴いてもらい大好評でした。
さて今回はティンバの原点、NGラ・バンダから派生したバンドの第一弾。マノリン・エル・メディコ・デ・ラ・サルサがメインとなります。
デラルス、チェベレの相川さん、アオラの高橋さん、ボデギの清野さんからどんな話が飛び出すか。最近はイベント終了後、コメンテーターとお客さんで話が盛り上がり続けるという展開になっています。BGMはDJ FUKUDA。ティンバに興味を持ち始めた人にも最適なトークイベントなのかもとダイジェスト版を行って思っているところです。皆さんの参加をお待ちしています。
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Event venue
下北沢ボデギータ, 代沢5-6-14 前田ビル B1F,Setagaya,Tokyo,Japan
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