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【満員御礼】本イベントは定員となりましたので受け付けを終了いたしました。
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『アナスタシア』4巻の寓話「二人の兄弟」が映画になりました。メグレさんの許可を得て映画監督アンナ・マキエワさんが制作されました。
アンナさんはこの映画を携えてロシア国内のいわゆる“一族の土地”“祖国”を創っているアナスタシア読者の家族を訪ねて交流を深めてきており、昨年は台湾、韓国のアナスタシア読者を訪ねてきました。
今回二人の子供さんも伴われて来日されますが、彼女制作の映画「二人の兄弟」を日本のアナスタシア読者に見てもらい交流をしたいとのことでした。
3月17日〜23日まで九州エリアのアナスタシアの“祖国”を訪ねて23日に東京に移りまして、この上映会が東京で初めてのものになります。皆さま、どうぞお越しください。
上映後はアンナさんのお話し〜食事会・交流会を予定しております。
【日時】2026年3月25日(水)11時〜
【場所】おひさまのおうち(後藤小巻さん宅)
東京都新宿区下落合。JR目白駅から徒歩13分ほど。
個人宅ですので詳細はお申し込み頂いた方にご連絡いたします
【スケジュール】
10:30 開場
11:00 上映スタート
11:40 上映終了後、アンナさんお話し会、ランチ会
〜14:30 終了予定
【料金】
・上映会・お話し会 ¥2,000+ドネーション
・ランチ代 ¥2,000
【定員】30名
【お申し込み】
・お名前、電話番号、「3/25下落合上映会希望、ランチ要・不要」を明記して、[email protected] 遠藤聡哲までメールあるいはメッセンジャーにてお申込みください。
【ランチについて】
自然栽培のお米とお野菜、天日海塩、オーガニックスパイスでスパイスカレー、醗酵野菜と麻の実スープ、発芽発酵玄米をご用意します。白砂糖不使用、動物性不使用。
地球に優しい活動をしている農家さんや業者さんを応援したいので、無農薬、無添加、本物にこだわっています。
アレルギーのある方はご相談ください。ご希望の方はご予約をお願いいたします。
【映画「二人の兄弟」の内容】アンナ・マキエワ監督談
1. どのような映画ですか?
・これは、ウラジーミル・メグレ著『天地創造』の寓話を基にした短編映画で、「ロシアの鳴る杉」シリーズの一つです。
2. なぜこの映画を制作したのですか?
・この本とこの物語が好きです。私は映画監督です。プロデューサーのエルヴィラ・イスマギロワ氏から、助成金コンペティションへの参加と映画の撮影に誘われました。この映画制作のために、730万ルーブルの助成金を獲得しました。
3. 監督として伝えたいメッセージは何ですか?
・真実はシンプルで幸福は非常にシンプルなものから成り立っています。それを知ることと感じ理解することは別問題です。私たちはこの真実を理解し感じた人の歩みを示しました。
4.プロフィール
アンナ・マケエワは、ロシアのプロデューサー、監督、編集者、脚本家です。1982年、ケトヴォ(クルガン地方)生まれ。短編映画、コメディ、SFなどのジャンルで活躍しています。
フィルモグラフィー:
『デンジャラス・サン』(2021年)
『ホワイト・ユニコーン』(2022年)
『ノット・バイ・プラン』(2023年)
『トゥー・ブラザーズ』(2024年)
https://www.kinopoisk.ru/name/6973951/?utm_referrer=yandex.ru
5.自己紹介
こんにちは。アンナ・マケエワです。映画監督をしています。ザ・ワン・フィルム・スクールを卒業し、これまでに4本の映画を制作しました。私の使命は、困難も人生の一部であるとして、人々が困難を恐れることなく幸せな人生を送れるように促すことです。
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Event Venue
新宿区下落合, Shinjuku,Tokyo,Japan
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