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『新しい公民教科書』運動の必要性:日本が国家を取り戻すために講師 三浦小太郎(新しい歴史教科書をつくる会理事)
解説 佐波優子
3月17日から5月15日まで、『新しい公民教科書』(自由社)を一般書籍として発行するためのクラウドファンディングが開催されます。
戦後の公民教育は、日本の歴史、伝統、共同体、そして国家を解体する方針をもって行われてきました。その結果、現在の殆どの公民教科書は、歴史教科書以上に偏向しています。そこでは家族、国家、共同体の価値が軽んじられ、伝統的価値観の解体が説かれています。
『新しい公民教科書』(自由社)では
①グローバリズムの問題点
②日本国憲法の成立過程における不当性
③北朝鮮の拉致事件や中国の覇権主義への批判
④日本の伝統こそ環境保護と未来の理想社会につながる
等々の問題提起がなされています。この教科書を広く国民に届け、現在の公民教育を正すことが、このクラウドファンディングの目的の一つです。
今、日本が国家を取り戻し激動の現代社会を生き延びるためには、公民教育の再建こそが必要であることを訴えます。このクラウドファンディングの意義を、どうか講演会を通じて知っていただければと思います。
日時 2026年4月12日(日)14:30-16:30
※開場14:00 チラシに記載はありませんが開場は14時です。
場所 文京アカデミー学習室(文京シビックセンター地下1階)
参加費 1500円
主催 みづほ倶楽部
https://readyfor.jp/projects/168971
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Event Venue
後楽園駅, 春日1-2-3,Bunkyo,Tokyo,Japan
Tickets
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