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1人芝居『鴨居に朝を刻む』作・演出:くるみざわしん
出演:川口龍
スタッフ:舞台監督・伊藤清一(イトウ企画)
舞台美術:松岡泉
照明・泉次雄(ライズ)
音楽・音響・大貫誉
小道具・優花製作、
衣装・近藤結宥花
主催:一般社団法人Myrtle Arts
助成:アーツカウンシル東京【
東京ライブ・ステージ応援助成
12月25日(木)19:00
12月26日(金)14:00★
12月27日(土)14:00 ★19:00★
12月28日(日)14:00
★アフタートークあり
26日14:00 竹内真弓(精神科医)
27日14:00 萩本快(相模女子大 フロイト派精神分析学)
27日19:00 佐藤直子(東京新聞論説委員)
下北沢OFF・OFFシアター
前売り予約
一般 4,000円
シニア 3,500円
U25 3,000円
ペアチケット 3,500円(1枚) 2枚で7,000円
障がい者割 3,000円
*シニア、U25 、障がい者割の方は受付にて証明書をご提示下さい
*障がい者割チケットはMyrtle Artsのみでのご予約です。
*未就学児童のご入場はご遠慮頂きます。
受付開始は開演の1時間前、開場は30分前です。
ご入場は受付整理番号順となります、整理番号は受付開始と共に当日発行致します。
精神科医で劇作家:くるみざわしんが祖父の日記を元に、戦争、貧困、分断、孤立、被害加害、を描く。長野県南部の山あいの小さな村、Mは土にまみれて働き、一方で村議会議員となり村の若きリーダーとして頭角を現し村長になる。ある日、村の駅の待合室で東京からきたという謎の旅人と出会う。Mは旅人に貧しい村の実情を語り、国策として始まろうとしている「満州移民」への意欲と不安を告げる。村長は与えられた役割の下、開拓団として村民を満州に送った。終戦後、開拓団の帰国を待つ村長に届いたのは村民72名の集団自死という事実だった。村長の選んだ道は、、
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Event Venue
下北沢OFFOFFシアター, 東京都世田谷区北沢2丁目20−14,Setagaya, Tokyo, Japan
Tickets
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