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日本の暦と地球暦と麻炭入りの米味噌づくり
「暦の学びと手仕事をしたいのだ」
と思いたち、たかさんに話したのが、餅つきの日でした。
餅つき、
それは一年の年のめぐりのめぐみを感謝して歳神様に捧げるもの。
死と再生。
そんな知識を得てから、なるべくそのような年末年始(グレゴリオ暦でも和暦でも)過ごすようになって4年くらいかな。
ようやくそんな行事が身体にもしみてきた感じがしています^ - ^
知識は使ってこそ活きるなあ、という感覚。
準備する
行動する
楽しむ
工夫が生まれる
暦の学びと季節の手仕事。
みなで毎年重ねていけたらと願っています。
ー台所アル ひさえ
・お話会に参加して、お弁当を食べて、味噌づくりも参加する。
・お話会だけ参加して、味噌づくりは参加しない。
・お弁当のテイクアウトだけする。
いろんな形でご参加ください。
場所 冨貴工房 大阪市北区中津3丁目12-17(中津商店街)
10時半〜12時半
日本の暦と地球暦の使い方についてのお話
お話会参加費:3000円
12時半〜13時半
台所アルの春の小さな凄健旨弁当 1100円
お味噌汁 350円
※予約制(申し込んで頂いても定員に達している場合があります。ご了承ください。)
13時半〜15時半
みそについてのお話と、麻炭入り米味噌づくり
参加費:お話会から続けて参加の方は材料費のみ / 午後から参加の方は1500円+材料費
材料費:みそ1キロ持ち帰りにつき2000円(例:3キロ持ち帰り=6000円)
※申込みの際に「◯キロ持ち帰り希望」とお知らせください。当日の状況によって増量も可能かもです。
お申し込み方法>「ハナヤこよみクラブ」 [email protected] このアドレスに、件名「5月17日申し込み」などと書いて、本文に何を希望されるかご明記ください。
例
・お弁当 個数
・お話会 参加人数
・味噌づくり 参加人数と持ち帰りキロ数
※お弁当、お昼ごはんのお申し込みは、準備の都合上、前々日まででお願いします。
※定員に達してしまっている場合は、その旨をお返事させていただきます。ご了承ください。
※ごはん、お話会、お弁当などの代金は当日お支払いください。
<プロフィール>
◎長尾日佐恵(台所アル)ファンキー台所人。自身のアトピーの経験から、弓田亨氏の教えを中心に、茶事・養生・暦の考え方を取り入れながら、生命を力づける「台所ごはん」を確立。2016年「台所アル」を開き、身体に染み渡る本当にうまいごはんを表現し続けている。2020年より茶人・半澤鶴子氏に師事。NHKオンライン講座アシスタントを務め日本料理を学ぶ。
Facebookページ:https://www.facebook.com/daidokoroaru/
ホームページ:https://daidokoroaru.jimdofree.com/
◎トミタタカフミ(冨貴工房 / 冨貴書房) http://takafumitomita.net
千葉県松戸生まれ。茨城育ち。北関東の愚連文化の影響を受け、ライブハウスに入り浸り、音楽業界で働き、4年でドロップアウト。パンク、ノイズ、ヒップホップ、レゲエなどからの影響で、戦争、差別、原発などに関心を持ち、様々な活動に参加するようになる。現在は、コヨミオタク(コヨオタ)として、養生のための冨貴工房と冨貴書房を立ち上げ、手仕事を中心とした活動をしている。
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Event Venue
冨貴工房, 大阪府大阪市北区中津3丁目15−20,Osaka, Japan
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