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【拡散希望・転送歓迎】日台戦争から日中戦争、沖縄戦へー
分断されがちな戦争の歴史を捉え直す #映画上映会 を行います。
映画「豹変と沈黙ー日記でたどる沖縄戦への道」
日本が台湾を植民地とした1895年の、台湾住民が日本軍に抵抗した当時の状況を描き出した映画「一八九五」を2本上映します。
#東アジア平和スタンディング1126 #東アジア平和スタンディング0109 の学生院生が企画しました。
沈黙の強制と植民地主義の連続性に向き合います。
平和のための知は、私たち市民が紡ぎ、問い続けましょう!
〜豪華ゲスト〜
駒込武(京都大学大学院教育学研究科教授)
阿古智子(東京大学大学院総合文化研究科教授)
原義和(「豹変と沈黙」監督) 各氏アフタートーク。
トーク部分は申込者に
後日オンライン配信もございますので
必ず忘れずにお申し込みください。
1月31日(土)東大駒場18号館ホールへ!
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1月31日(土)映画・トークイベント
日台戦争、日中戦争、沖縄戦を知る映画上映会
――歴史の連続性をたどり、
加害と沈黙の構造に向き合う
東京大学駒場キャンパス18号館ホール
1月31日(土)14時半-20時半
日本の近代以降の戦争史は、個別に語られがちです。
しかし、1895年の日本軍による台湾占領の過程における戦争(日台戦争)、日中戦争から沖縄戦へ至る流れの中には、
共通した加害の構造、沈黙の強制、
そして国策に動員された市民・学生たちの姿が
連続して存在します。
植民地支配下の台湾や中国大陸での戦争経験が、
その後の日本社会、そして現在の東アジアの緊張にも
深く影響を与えているのです。
詳細・お申し込みは画像のQRコードもしくは下記URLから。
https://sites.google.com/view/makepeaceaction/about-us/%E6%98%A0%E7%94%BB%E4%B8%8A%E6%98%A0%E4%BC%9A
#東アジア平和スタンディング0109
次回は1月9日(金)19時〜首相官邸前です。
こちらもお集まりください。
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Event Venue & Nearby Stays
東京大学 駒場キャンパス 18号館, 東京都目黒区駒場3丁目8−1,Meguro, Shibuya City, Japan
Concerts, fests, parties, meetups - all the happenings, one place.











