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頭からハートへ、そしてハートから腹へと降りる生命そのものの旅をたどる・・・
「内と外、瞑想と意識、ビジネスをつなげる」
インド、マハラーシュトラより
クリシュナ・サラスヴァティ来日瞑想ワークショップ
定員30名
早割は4月15日までです!
個人セッション、グループセッションもあります。
詳しくはこちらから
https://www.taoistjapan.com/revolution-of-the-heart
彼は、和尚の最初のサニヤシンの一人で、最初の和尚の秘書であったチンマヤのコミューンでワークし、瞑想と経済(コミューンの維持)というものを、チンマヤの瞑想的かつ厳しい指導、どのように一瞬一瞬を強烈に生き切るか、という実践的禅公案を生き抜いてきたサニヤシンです。(By Majnu)
「考えすぎる」現代社会では、情報の洪水に息も絶え絶えになって疲労が重な理、常に頭を使い続けることで、人は自分の本質から遠ざかっています。その状態から「ハートへ戻っていくこと、感性や直感が湧き起こる場所へと戻っていくことができるでしょうか?
この瞑想グループでは、
【頭からハートへ、そしてハートから腹へと降りる】
生命そのものの旅をたどっていきます。
考えすぎるマインドを鎮め、ハートで感じることを取り戻すのです。ハートで生きることは、人生に本質的な豊かさをもたらし、最終的には、腹(直感)で決断できるようになること、それこそが「ハートの革命」です。
【体験することの重要性】
瞑想も食事も、すべては「体験」が重要です。
ピザを薪のオーブンで焼くと、電子レンジとは全く違う味わいになります。お米や野菜を炊飯器で炊き上がるのを待つ間、ダンスや瞑想をすると、食事の時間そのものが深い体験になります。
ティーバッグで淹れたお茶と、禅マスターが淹れるお茶では、全く違う味合いになることは想像に難くありません。
すぐに結果を求めるのではなく、プロセスそのものを味わうこと。それが瞑想的に生きることにつながっていきます。
【水に飢えている人は、水を見つける】
探求の旅にある人は、必ず必要なものに出会うようになっています。だから焦ることなく、自分の流れに身を任せ、「正しい人は正しい時に正しいものを見つける」ことを信頼すること。
人生は目的地を求めるものではなく、旅そのものがゴールなのです。
詳しくはこちらから
https://www.taoistjapan.com/revolution-of-the-heart
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Event Venue & Nearby Stays
東京都品川区西五反田2-23-1スペースエリア飯嶋2F, 東京都品川区西五反田2丁目23−1,Shinagawa-ku, Tokyo, Japan, Shibuya City