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Cesar Zanardi & Japonicus presentsin collaboration with 新宿 Marz・DJ Txako
supported by Caribbean Dandy・Baja Yaro!
SICODELICA vol.2
Sofubi Toys & Rock n' Roll
アルゼンチン生まれのイラストレーターCÉSAR ZANARDI (セーサル サナルディ) が、オリジナルキャラクターCERRITOを主役にしたパーティーを開催。新作のフィギュア、グッズ等を販売します!CERRITOは南米大陸のアンデス文化からインスピレーションを受けて誕生した妖怪という事で、今回のパーティにはラテンと東京のアンダーグラウンドシーンをフューチャー。フジロック等で活躍するDJやバンドがパーティに花を添えます。お見逃しなく!
2025.6.1(sun) SHINJUKU @ MARZ
Open/Start DJs: 17:30 / End: 22:00
Tickets:前売 ¥3,300 / 当日 ¥3,800 (+1D)
Marz / イープラス / Japonicus / 受付開始日: 3/1(土)販売開始
イープラス http://eplus.jp/sf/detail/4282710001-P0030001
Info: Marz 03-3202-8248 / http://www.marz.jp/
「Sofubi Artist」
CESAR ZANARDI (アルゼンチン)
KAMAKIRI
「Guest Bands」
OVER ALL 7
STOMPIN`RIFFRAFF
THE SPATS MAN
ゲスバンド
RAY? OH...NEEDA!
「Guest DJ`s」
藤井悟 (Caribbean Dandy)
TXAKO (Japonicus)
ELL (Mobystyles)
food: BAJA YARO! Guerrilla Taqueria
Total Info: JAPONICUS
http://www.japonicus.com
http://www.facebook.com/japonicus.tokyo
CÉSAR ZANARDI (セーサル サナルディ) www.instagram.com/cesar.zanardi/?hl=en
アルゼンチン生まれのイラストレーター兼グラフィックデザイナーのCÉSAR。2022年から住まいと仕事の拠点を日本に移し、クリエーターとして活躍中。様々な分野でクリエイティブなアート活動をしているが、特にキャラクターデザインに力を入れている。作品のテーマは、動物、自然、快楽を求める人々のナイトライフ等。CÉSARのデザインの特徴を表すと「こわかわいい(怖可愛い)」と 「ユーモア」 があげられ、独自の表現、描くテーマの理念とコンセプトを取りまとめたスタイルを「シコデリカ (Sicodélica)」と提唱している。オリジナルキャラクター「CERRITO」 の創案者。www.instagram.com/cerrito.misterio 本「南米妖怪図鑑」(出版:ロクリン社、2019年)を発表している。
KAMAKIRI http://www.instagram.com/kamakiri_art/
キュート&コミカルなタッチで作品を発信するキャラクターアーティスト。活動内容は多岐にわたり、アートイベントやギャラリー等でのエキシビジョン、オリジナルトイの制作販売、企業キャラクターデザイン、書籍やゲームソフトへのイラスト提供、アパレルブランドとのコラボレーションなど様々。かわいいだけでなく、どこかストリート感を漂わせる独自のタッチは国内外で高く評価される。
OVER ALL 7 http://www.facebook.com/overall7.jp
1996年結成。 東京の池袋を中心に活動。数々のメンバーチェンジ経て今年で28周年を迎え、現在 9人編成のSKAバンド。SKAを軸に様々なCaribbean Spiceを注入!Rumのつまみには、最高のCaribbean Music Band!
STOMPIN`RIFFRAFFS http://sound.jp/stompin
Daddy-O-Nov 氏主催の Radio Underground より登場、既に日本各地 ~ U.S. ~ U.K. / Ireland ~ France でのツアーも盛況で話題の男性 1 名 + 女性 3 名 (A Man And Three Chicks!) の熱狂の渦に巻き込む Vintage 60's スタイルバンド。
THE SPATS MAN http://spatsman.com/
音の鎧を身にまとい駆け込み乗車でやってきた! 踊るスカバンド"THE SPATS MAN" (ザ・スパッツマン)。交流したりしなかったりしながら、それぞれの道で40年近くに渡り音楽活動を続けてきたミュージシャン仲間が、「やっぱりSKAは良い」をキーワードに2022年に突然集結し「THE SPATSMAN」が誕生、神奈川・東京でのライブを中心に活動を開始する。歴史あるAuthentic-SKAはもちろん、2-TONE、SKA-PUNK、DUB、Rocksteady、DancehallといったSKAミュージックへの敬意と憧れを胸に秘めつつも、固定のジャンルに縛られない、でも分かりやすく伝えたい、その上で心や身体が自然とリズムに乗れるようなビートを刻みながら、さらには自分たちはカッコ良く見られたい、というわがままな音楽を世に送り出そうね、といった辺りで、メンバーの意思の疎通はできている。様々なジャンルのアーティストやDJとの共演も楽しみな自主企画ライブイベント「SPATS ROCKET」の開催、喋りすぎの放送事故など物ともしないTHE SPATSMANメンバーによるオンライントーク番組「THE SPATSMAN RADIO」の配信、2024年には音源作品のリリースも続き、「いよいよ首が据わってきたか」との評判のもと、その動向に注目が集まる兆しが見え隠れし出している。
ゲスバンド http://guessband.com/
ロマンシングハードコア・パチャンカ強靭なリズム、メロディアスなギター、音階を超越したボーカルで東京の夜を猥雑に盛り上げるDVD発売中。
RAY? OH...NEEDA!! http://www.facebook.com/leonida.tokyo
渋谷を拠点に活動するロックバンドRay? Oh...Needa!!(レオニダ)。メンバーは大江剛史(Vo)、柴田昌人(Gt)、市川ヘル(Ba)、皆川ヒロキ(Dr)、タニグチハム(Gt)の5名。海外から来日したアーティストのツアーサポートを多く行っており、FishboneのAngelo Moore、スペインのガレージバンドCapsula、韓国のブルースバンドLowdown30、バスクのWillis Drummond、Olatz Salvador、Sua、Des-Kontrolの他に、ドイツのRonja Maltzahnetcや韓国のインディーシーンを代表するバンドThe Reseters、Asian Spicy House、Fuzzy Pug、Hyangni、JNB、The Redemptions、Motte等と共演。国内では、百獣、ダースレイダー、Blankey Jet Cityの中村達也等と共演している。2022年には初のEP「AGOG」、「BRIO」の2枚をリリース。オルタナティブロック、パンク、ダブ、インダストリアル、エレクトロなど、幅広いジャンルを収録している。Ray? Oh...Needa!!の最大の魅力は、多種多様な楽曲と70年代のロックを彷彿とさせるRAWなサウンド、それをステージで余す事なく表現する演奏力にある。音楽を愛する人と共に歌い踊る彼らのロックバンド然とした空気感に酔いしれろ!
藤井悟aka SATOL.F (Caribbean Dandy) www.facebook.com/caribbeandandy
80年代中期から日本のレゲエ・ロック・パンク・レベルミュージックDJの草分けとして活動してきた藤井悟 aka SATOL.F。椿ハウス、P.PICASSO、MIXなどのクラブでDJのキャリアをスタートさせ、松岡徹(CLUB SKA)、須藤一裕 (THE ZOOT 16)らと共にCARIBBEAN DANDYを結成。現在結成約20年目を迎える。スペースシャワーTVの司会を務めるなど、東京のアンダーグラウンドシーンのレジェンドDJとして第一線で活躍してきた藤井悟。80年代から90年代はレゲエ・ロックを軸にスカ・パンク・アフロミュージックを織り交ぜるDJスタイルを得意としていたが、2000年前後からラテン・メスティソ・パチャンカ・クンビア・ロックラティーノ・レベルミュージックに興味を持ち始め、セットリストに加えるように。世界中の音楽を縦横無尽に混血させる独自の選曲は、世界でも高い評価を獲得している。国内ではRADICAL MUSIC NETWORKやFIGHT FOR RIGHTS、CLANDESTINO、STAR TIMEのレギュラーDJを務めている他、FUJI ROCK FESTIVAL、朝霧ジャム、EARTH GARDEN、GO OUT JAMBOREE、橋の下音楽祭のフェスティバルに出演。海外では2005年にイタリアのSTREET BEAT FESTIVALに出演。2009年、2012年にUSツアーを行った他、2011年、2012年、2015年、2016年、2017年、2018年にヨーロッパツアーを決行。ACTUAL FESTIVAL、CLOWNIA FESTIVALや、世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH 2012等に出演している。最新の活動では台湾のURBAN NOMAD FREAKOUT FESTIVAL、韓国のSTEPPING STONE FESTIVALに出演。過去にはRICO RODRIGUEZ、ROY ELLIS、FERMIN MUGURUZA、MANU CHAO、GAZ MAYALL、THE BEAT、THE SLACKERS、FLOGGING MOLLY、MIMI MAURA、VERY BE CAREFUL、DJ SCRATCHY等、世界トップクラスのアーティストと共演。常に時代を先取りし続けてきた藤井悟にしか成し得ない究極のエンターテイメントをとくとご覧あれ!
DJ TXAKO (Japonicus) www.facebook.com/djtxako
音楽団体JAPONICUSの専属DJとしてデビューし、東京のセレクター集団CARIBBEAN DANDYの紅一点として国内外で活動しているDJ TXAKO (チャコ)。国内では2008年から2019年、2023年と13回フジロックフェスティバルに出演しており、2014年にはクリスタルパレスのクロージングアクトを務めている。観客を踊らせるWORLD MUSIC、ROCK LATINO、PATCHANKA、REGGAE、SKA、CUMBIA、JUNGLE、REBEL MUSICを中心にプレイ。海外ではARIANO FOLK FESTIVAL (イタリア)・VIVE LATINO (メキシコ) ・PLAYTIME FESTIVAL (モンゴル)・EHZ FESTIBALA (フランス)等に出演している。また、集客数30万人を超える世界最大のレゲエフェスティバルROTOTOM SUNSPLASH (スペイン)に2年連続出演している他、ラテン音楽の本場プエルトリコへの遠征や、バルセロナの名所SALA APOLOでCHICO TRUJILLOと共演。MANU CHAO主催のESPERANZAH! WORLD MUSIC FESTIVAL 2015でクロージングアクトを務めるという日本人DJ初の快挙を成し遂げている。これまでにRICO RODRIGUEZやMANU CHAO、FISHBONE、GAZ MAYALL、FLOGGING MOLLY等、海外のアーティストのサポートDJも行っている彼女。2022年にはヨーロッパツアー、2023年にはアジアツアーを行い、笑顔で世界中のオーディエンスを踊らせている。
ELL (MOBSTYLES) http://www.instagram.com/ell_yonis/
91年1月生まれ。千葉は南房総出身、カリビアンの父を持つ混血系男子。恵比寿頭バーや三宿La Familiaなどを中心に長年パーティを開催し、現在はMOBSTYLESのスタッフとして日本中をかけまわる。国内外のロック、パンク、カリフォルニアレゲエなどを中心とした、レベル・ミュージックからハートウォーミングな選曲を得意とする。座右の銘は「踊る阿呆に見る阿呆 同じ阿呆なら踊らにゃ損々」。
企画・制作・招聘:Cerrito & Japonicus
協力: 新宿Marz/Caribbean Dandy/DJ Txako/Clandestino/Baja Yaro!/
Pachamama/Rebel Fiesta Party/Japan Cumbia Festival/
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Event Venue & Nearby Stays
新宿MARZ, 歌舞伎町2-45-1,Shinjuku,Tokyo,Japan
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