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IM Lab Open Days 2025 特別プログラム 【シリコンバレー流エコシステム主導型ベンチャー構築】
https://imlab2.peatix.com/
なぜ新規事業は「スケール」の壁にぶつかるのか?元IDEOと元LVMHの幹部が教える「シリコンバレー流・ベンチャービルディング」
多くの企業が直面する「立ち上げまではいくが、事業が拡大しない」という課題。その原因は、自社単独で完結しようとする「単独事業思考」にあります。
IM Lab Open Day 2では、シリコンバレーで数々の変革を主導してきたデイブ・ブレイクリー氏(元IDEOグローバルディレクター)と、ヴァレリー・ヘッケ氏(元LVMH最高デジタル責任者)を招聘。 「内から外へ」のアプローチで、既存資産を外部パートナーと共に進化させる実践的なフレームワークを体得します
実際のフレームワークを用いて「構築・買収・提携・投資」の成長経路を見極める、実践型ワークショップです。
日時: 2026年1月23日(金) 13:00~17:00
場所: CROSSCOOP 新橋 (同時通訳付)
対象: 新規事業リーダー、CVCチーム、エコシステム開発担当者
▼主なプログラム
基調講演: イノベーション・エコシステムと成長戦略フレームワーク
ワークショップ: 成長戦略フレームワークの適用と顧客インタビュー技法
13:00~13:30 開会、これまでのOpen Dayの学びのまとめ
13:30~14:00 デイブ・ブレイクリー
基調講演:イノベーション・エコシステムと成長戦略フレームワーク
デイブは、エコシステムが成長を促進する仕組みを紹介します。内部ベンチャー構築、買収、ベンチャーパートナーシップ、ベンチャー投資といった選択肢の中から、理想的な成長経路を決定するためのフレームワークを共有します。
14:00~14:30 ヴァレリー・ヘッケ
ワークショップ1:成長戦略フレームワークの適用
ヴァレリーとファシリテーターチームが、デイブの基調講演で紹介された成長戦略フレームワークを用いて、新規ビジネスチャンスの事例を検討・議論するインタラクティブなグループ演習をリードします。
15:25 - 16:05 ヴァレリー・ヘッケ
ワークショップ2:ステークホルダーインタビューを活用した機会仮説の構築
ヴァレリーが対面参加者を対象に実践演習を実施。事例エコシステムにおける模擬ステークホルダーインタビューから得られた主要知見を統合し、新たなビジネス機会の仮説を少なくとも1つ共同で特定します。
16:15 - 17:00 ネットワーキング
詳細・お申し込みはこちら:
定員30名
参加費用
■会場参加:
2万円(税別)
IM Labメンバー無料
■お申込方法
・所属企業・団体名
・部署名
・役職
・氏名
・E-mailアドレス
・当日の緊急連絡先
・参加方法(会場)
・懇親会の出欠
以上を明記の上、件名を「IM Lab Open Days 2025申込」として、IM Lab事務局([email protected])にメールをお送りください。
|お申込締め切り
1月19日(月)
|お問合わせ先
一般社団法人Japan Innovation Network / IM Lab事務局([email protected])
IM Labは、企業・学術界・公共セクターを結ぶオープンなコンソーシアム型イノベーションコミュニティを形成し、日本におけるエコシステム共創の主導的触媒となることを目指します。私たちの使命は、エコシステム主導のイノベーションを通じて、日本の産業競争力を強化し、社会課題の解決に貢献することです。
写真:デイブ・ブレイクリー氏(元IDEOグローバルディレクター)と、ヴァレリー・ヘッケ氏(元LVMH最高デジタル責任者)
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Event Venue & Nearby Stays
Japan Innovation Network, 東京都千代田区内幸町1丁目1−1,Chiyoda, Tokyo, Japan
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